先天的残酷性
急に「ラブ&ポップ」を観たくなったので観た。98年に庵野秀明が撮った実写映画で、村上龍が原作だったか、たしか。「トパーズ」の現代女子高生版みたいな。
で観たくなったというのは、正確にはラスト部分だけ。浅野忠信のとこから。あのシーンだけはずっと頭に焼き付いてる。
他人が自分に向ける「大切」と、自分が成長してゆく為の「自傷」?
競争か共存かってこと?
------------------------------------------------------------------------
犯罪っていうのは最高の自傷行為だとこの前思った。いや、やらないよ。言っとくけど。
もうすぐ何か来るんじゃないかって気がしてくる。何がってわからないけど、大学のときMMPIやったらパラノイアって出た。そんな事を思い出すと少し嗤える。
そんなに肩肘張るなよ。壊れるぞ。このキ◯ガイめ。
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 先天的残酷性
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://blog.chrhsmt.com/mt/mt-tb.cgi/110

コメントする