少しばかりの僕から僕へ

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僕は僕であり続けることに少し疲れてきたわけであるが、依然として僕以外の何者でもありようがないということはここに僕というアイデンティティーがあるということを人知れずというより我知れず悟っているということにはならんだろうか。

こんばんは。ハシモトです。

こんなことを言いながらも、今日も僕は僕であることの自信は掴めず終い。少なからず会話を交わすヒトに相対してペルソナというのもおこがましい「僕」を軽くさらりと晒しては内に籠るわけであります。

今日は二日遅れの某○レンタインなるチョコを少しばかりいただきました。まだ空けてません。明日お茶菓子としていただこうと思います。ここに御礼申し上げ奉り候。

ではでは。

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