11月読了

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どうも

精魂尽き果てる毎日です。
ハシモトです。

mvn jetty:run

とかでjetty起動するにも、現状のjreとかjdkじゃなくて違うバージョンで動かしたい事ってのがある訳で、はてmacでどうやるんだったかな、って思ったら色々めんどい事になっていたわけで。

https://www.google.co.jp/search?q=mac+java+switch+version&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:ja-JP-mac:official&hl=ja&client=firefox-a

やっぱり同じようなこと考えている人はいっぱい居てなんだかmacユーザーに優しくないなぁ、java、なんて思ったり。

どうやらLionより前まではJava Preferenceとかいうツールでjdk切り替えられたらしいけど今は無く。

で結論としては、

$ /usr/libexec/java_home -V
    1.7.0_25, x86_64:    "Java SE 7"    /Library/Java/JavaVirtualMachines/jdk1.7.0_25.jdk/Contents/Home
    1.6.0_65-b14-462, x86_64:    "Java SE 6"    /System/Library/Java/JavaVirtualMachines/1.6.0.jdk/Contents/Home
    1.6.0_65-b14-462, i386:    "Java SE 6"    /System/Library/Java/JavaVirtualMachines/1.6.0.jdk/Contents/Home
$ export JAVA_HOME=/System/Library/Frameworks/JavaVM.framework/Versions/CurrentJDK/Home/

とかやって、使いたいJDKのHOMEを探し出してJAVA_HOMEに設定すればいけた。

ではでは。

そんなエントリー山ほどあるわ

と言われるかもしれませんがメモ的に書いてみます。

どうも
ハシモトです。

以下、そのメモです。

# インストール済のものをメモ
$ port installed > ~/port_installed.txt

# アンインストール
$ sudo port -fp uninstall installed
$ sudo rm -rf \
    /opt/local \
    /Applications/DarwinPorts \
    /Applications/MacPorts \
    /Library/LaunchDaemons/org.macports.* \
    /Library/Receipts/DarwinPorts*.pkg \
    /Library/Receipts/MacPorts*.pkg \
    /Library/StartupItems/DarwinPortsStartup \
    /Library/Tcl/darwinports1.0 \
    /Library/Tcl/macports1.0 \
    ~/.macports

# PATHの設定を削除
$ vi ~/.bashrc
$ vi ~/.bash_profile

# install homebrew (http://brew.sh/)
$ ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.github.com/mxcl/homebrew/go/install)"

# 診断
$ brew doctor
Warning: A newer Command Line Tools release is available
Update them from Software Update in the App Store.

# xcodeが古いやらなんやらだったのでApp Storeからアップデート

# brew update
$ brew update

# PATH更新
$ vi ~/.bash_profile
export PATH=/usr/local/bin:$PATH

# macportsでインストールしたものをまとめてbrew install
$ cat ~/port_installed.txt | sed -e '1,1d' | awk '{print $1}' | while read line; do brew install -v $line; done

 とかやってたらgithub apiで上限エラー

Error: GitHub API rate limit exceeded for 114.49.6.116. (But here's the good news: Authenticated requests get a higher rate limit. Check out the documentation for more details.)
You may want to create an API token: https://github.com/settings/applications
and then set HOMEBREW_GITHUB_API_TOKEN.

なのでgithubのapplication設定ページでtokenを発行。

https://github.com/settings/applications
Personal Access Tokens のCreate new token

$ vi ~/.bash_profile
export HOMEBREW_GITHUB_API_TOKEN=#token

 macportsの時とパッケージ名とかが微妙に違ってエラーになるやつは手動でインストール。

$ brew doctor
Your system is ready to brew.

となればまぁOK。

ではでは。

10月読了

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どうも

全く先行きが見えなず滴る汗が秋風に鳥肌。
ハシモトです。

iPhoneのケースに自分でお好きな画像を入れられるサービスが中野にあると聞き行ってまいりました。下記のブログで見つけた訳ですね。

2000円40分でオリジナルiPhone用ケース製作!プリントマウスでギークiPhoneケースを作ってきた / ひとりぶろぐ

中野ブロードウェイ2Fにある「プリントマウス」というお店でした。

【プリントマウス】オフセット印刷♪同人誌印刷プリントマウス 写真集、グッズ印刷、iPhone・PSP・3DSカバープリント、印刷通販
Google MapsのURL: 東京都中野区中野5丁目52-15

先日iPhone5を換装したのですが、ケースがかなり痛んでいたけどこれといったケースやバンパーがどうにも見つからないなぁと思っていた矢先なので朗報です。

早速大好きなNINが以前やっていたART IS RESISTANCEというプロジェクト(?)のログ画像を加工して中野に行き注文しました。

お店に着き、dropboxに予め用意しておいた画像のURLをメールで送信して、その場でレイアウトの確認し注文完了。仕上がりまで40分ほどとのことでブロードウェイ内をうろついて待ちます。どうやらiPhone以外にも各種スマホやポータブルゲーム機のカバーみたいなものにもプリントしているようです。

仕上がりがこちら。

たぶん500円くらいのただのクリアケースですがなかなか良いのではないでしょうか。

今回加工した画像はこちら。サイズは良い感じになってますが、iPhone5で微妙に裏の「iPhone」の文字と被ったのでそこはお店でレイアウトをいじってもらいました。
権利はよくわかりませんが、まぁ大丈夫なんじゃないでしょうか。お好きにどうぞ。

art is resistance

ではでは。