技術ネタ: 2014年6月アーカイブ

curl -XGET ifconfig.me

ForkLift - File Manager and FTP/SFTP/WebDAV/Amazon S3 client

GUIなんで別にそんなに使うわけではないんだけど、S3にも接続できるし100円だし、ってことで。

蒸しますね。
梅雨ですから。

ハシモトです。

dockerをまたいじろうと思っていたらversionが1.0.0になっててbrew upgradeで上げたらbuildが通らなくなり申した。

$ docker build .
2014/06/18 23:31:07 Post http://localhost:4243/build?rm=1&t=: write tcp 127.0.0.1:4243: broken pipe

とか言われる。

docker公式ページを見るとどうやらboot2dockerが1.0.0になってインストールやらが変わったらしい
インストーラーらしのだがGUIからは面倒なのでbrew caskで入れる。

$ brew cask search docker
==> Partial matches
boot2docker

あったあった。

$ brew cask install boot2docker
==> Downloading https://github.com/boot2docker/osx-installer/releases/download/v1.0.0/Boot2Docker-1.0.0.pkg

インストール。

$ boot2docker down
$ boot2docker delete
$ rm -rf ~/.boot2docker

古いものを削除。

$ boot2docker init
(略)
2014/06/18 23:54:01 Port forwarding [ssh] tcp://127.0.0.1:2022 --> :22
2014/06/18 23:54:01 Port forwarding [docker] tcp://127.0.0.1:2375 --> :2375

初期化。
どうやら4243だったポートが2375になってっぽい。

$ boot2docker up

up。

# ~/.bash_profile
export DOCKER_HOST=tcp://$(boot2docker ip 2>/dev/null):2375
$ source ~/.bash_profile

.bash_profileに追加して再読み込み。

$ docker run fedora:20 echo "hello world"
Unable to find image 'fedora:20' locally
Pulling repository fedora
3f2fed40e4b0: Downloading [=====>                                             ] 12.68 MB/115.9 MB 8m24s

hello world.

 $ docker build .
Sending build context to Docker daemon 33.28 kB
Sending build context to Docker daemon
Step 0 : FROM fedora:20
 ---> 3f2fed40e4b0
Step 1 : MAINTAINER Chihiro Hashimoto <c.hashimoto@contextisall.com>
 ---> Running in 5c679a85325b
 ---> cb1334303d53
Removing intermediate container 5c679a85325b
Step 2 : RUN yum update -y
 ---> Running in a0c41e720ec3
......

無事回復。

ではでは。

朝から気分が悪くて何もする気が起こりません。
ハシモトです。

railsでサブドメイン切った場合だけ違うコントローラー呼ばせようと思って、ローカルでどうやって環境作ろうかと思ってたらなんかこんなドメイン取ってる人が居た。

ping to lvh.me

世の中には色んな人が居るんですね。

subdomain.lvh.me

とかやれば「subdomain」サブドメインでローカルに向かいます。

もうちょっと自前でちゃんとやりたい場合は

# /etc/hosts
127.0.0.1 subdomain.localhost.local

な感じにhostsファイル書いて、subdomain.localhost.localでアクセスすればOK。

ではでは。

紫陽花が咲きそうな季節になりました。
外に出たくないですね。
ハシモトです。

掲題で見事にハマりました。

なにげなく bundle update なんてしてみたら、ですよ。

みごとにrpsecが真っ赤になりました。

この辺↓に助けられたので。

Ruby - RSpecの最新の動向・RSpec 3へのアップグレードガイド by @nkym37 on @Qiita
RSpec 3の重要な変更 - 有頂天Ruby

ではでは。

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